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どうにもこうにも にっちもさっちもいかない時は

君のその手を 誰かにさし出して 助けを求めよう

勇気を出して「助けて」と云おう

それは弱さじゃない かっこ悪い事ではない

その手をしっかりつかんでくれる人が きっといるから